会話は自由に。
データは堅牢に守る。

会議の開始から、その後の活用まで、Lingoが会議データを安全に保護します。

Lingoによるデータ保護

認証・認定に裏付けられた基盤データ保護の設計安全なインフラ
認証・認定

第三者認証・認定を取得した基盤で運用しています。

Lingoは、QueryPie AIが取得した国内外12のセキュリティ、プライバシー、クラウドに関する認証・認定を基盤として、サービスと会議データを保護します。

SOC 2 Type II

システムおよび組織統制 Type II

CSA-STAR Level 1

クラウドセキュリティの自己評価 Level 1

CSA-STAR Level 2

クラウドセキュリティ保証 Level 2

PCI DSS

決済カード業界のデータセキュリティ基準

ISO/IEC 42001

AIマネジメントシステム

ISO/IEC 27001

情報セキュリティマネジメントシステム

ISO 27701

プライバシー情報マネジメントシステム

ISO 27017

クラウドサービスの情報セキュリティ管理策

ISO 27018

クラウドにおける個人情報保護管理策

ISMS-P

個人情報および情報保護管理体系

GOOD Software

ソフトウェア品質認証 1等級

KSEL

セキュリティ機能確認

データ保護

会議データを、収集から保管まで保護します。

必要なデータのみを取り扱い、安全なリージョンで管理し、転送時と保存時の双方で暗号化します。

Zero Data Retention

AIモデルに会議データを保持しません。

Zero Data Retention(ZDR)ポリシーにより、AI処理のために送信する会議データは、外部AIモデルの学習や長期保存には利用されません。

STEP 01会議データを文字起こし
STEP 02翻訳・通訳を安全に処理
STEP 03結果をユーザーへ返却
外部AIモデルの学習・長期保存には利用しません
データリージョン

東京リージョンでデータを管理

Lingoのサービスとデータは、東京リージョンで運用・管理しています。安定したアクセスと、適切なデータ管理を両立します。

  • 東京リージョンでのデータ管理
  • 安定したサービス運用
データ暗号化

データは転送時も保存時も暗号化

会議データは、ネットワークで送受信される際と、保存される際のいずれでも暗号化されます。

通信中のデータTLS暗号化
保存データAES-256暗号化

言葉の壁を越える会議を、今日から。

AIPの無料クレジットで、Lingoをすぐにお試しいただけます。