ユーザー数に縛られず、
利用した会議分だけお支払いいただけます。

Lingoは月額の固定料金ではなく、AIPクレジットでご利用いただけます。
コストはチーム規模ではなく、実際の会議時間と利用機能によって決まります。

利用量に応じた料金体系

Lingoの料金

月額料金はかかりません

AIPの無料クレジットですぐに始められ、利用した機能と時間に応じてクレジットを消費します。

含まれる機能

  • 高精度AI文字起こし
  • 多言語リアルタイム翻訳
  • 対面会議とリモート会議に対応
  • AIノート
  • カレンダー連携と自動参加
  • 話者識別
  • QR / リンク共有
  • エクスポート
  • 組織単位の管理
  • AIPアカウントベースのログイン
  • AIPクレジット利用履歴

AIP無料クレジットで開始

AIP初回登録時に提供される無料800クレジットですぐにLingoを利用できます。

クレジット残高と利用量は、QueryPie AIPで組織単位に確認・管理できます。

機能別の想定課金

AI文字起こし50クレジット / 時間
リアルタイム翻訳200クレジット / 時間

表示しているクレジット数は目安です。実際に消費するクレジット数は、AIPのポリシーや利用条件によって変わる場合があります。

利用の流れ

Lingoの利用にはAIPアカウントが必要です。AIPアカウントの作成は無料です。

  1. 1

    AIP初回登録時の無料800クレジットですぐにLingoを開始できます。

  2. 2

    文字起こしと翻訳では、利用した会議時間に応じてクレジットを消費します。

  3. 3

    利用量とクレジットはQueryPie AIPで組織単位に管理されます。

会議がある時だけ、必要な分だけ。

すべてのメンバーが毎日同じ量の会議を行うわけではありません。文字起こしや翻訳が必要な瞬間にだけクレジットが使われ、不要な固定費を抑えられます。

比較項目
ユーザー数に応じた月額制の会議ツール
Lingo
課金基準
ユーザー数に応じた月額料金
実際の会議利用量、AIPクレジット
未利用ユーザー
利用しないユーザー分の費用も発生
利用しなければLingoの料金はかかりません
チーム規模の拡大
人数が増えると費用もすぐに増加
ユーザー数ではなく、実際の利用量に応じて変動
プラットフォーム統合
サービスごとに決済と管理が分散
AIP上でアカウント・組織・クレジットを一元管理
適したチーム
全ユーザーが毎日多く利用するチーム
利用量にばらつきがある、または必要な会議に集中して使うチーム

軽く使うチームほど、より柔軟です。

10人のチームでも、全員が毎日Lingoを使うとは限りません。Lingoはユーザー数ではなく実際の会議利用量を基準にコストを計算するため、特定の会議やチームから無理なく導入できます。

パイロット導入

一部のチームだけ先に利用

ユーザー数を事前に決めず、必要な会議から開始

グローバル会議

通訳が必要な会議だけ利用

リアルタイム翻訳が必要な瞬間に集中して課金

利用者の追加

チームメンバーの招待が増加

招待人数ではなく実際の利用量で管理

FAQ

いいえ。LingoにFree / Pro / Enterpriseのような月額プランはありません。AIPクレジットを使った従量課金でご利用いただけます。

はい。LingoはAIPプラットフォーム上で動作し、ログインと組織管理はAIPアカウントを基準に行われます。

はい。AIP初回登録時に提供される無料800クレジットで、すぐに開始できます。その後は利用した機能と時間に応じてAIPクレジットを消費します。

AIPで組織単位にチャージ・管理します。Lingo内で別途お支払い情報を管理する必要はありません。

はい。Lingoは、強固なセキュリティとガバナンスを備えたエンタープライズAI基盤「QueryPie AIP」上で提供しています。アカウント、利用状況、クレジットを組織単位で一元管理できるため、組織的な導入・運用にも対応します。導入体制や運用要件については、お気軽にお問い合わせください。

ユーザー数を気にせず、必要な会議から始めましょう。

Lingoの利用量とクレジットは、QueryPie AIPで組織単位にまとめて管理されます。