パイロット導入
一部のチームだけ先に利用
ユーザー数を事前に決めず、必要な会議から開始

Lingoは月額の固定料金ではなく、AIPクレジットでご利用いただけます。
コストはチーム規模ではなく、実際の会議時間と利用機能によって決まります。
AIP初回登録時に提供される無料800クレジットですぐにLingoを利用できます。
クレジット残高と利用量は、QueryPie AIPで組織単位に確認・管理できます。
表示しているクレジット数は目安です。実際に消費するクレジット数は、AIPのポリシーや利用条件によって変わる場合があります。
Lingoの利用にはAIPアカウントが必要です。AIPアカウントの作成は無料です。
AIP初回登録時の無料800クレジットですぐにLingoを開始できます。
文字起こしと翻訳では、利用した会議時間に応じてクレジットを消費します。
利用量とクレジットはQueryPie AIPで組織単位に管理されます。
すべてのメンバーが毎日同じ量の会議を行うわけではありません。文字起こしや翻訳が必要な瞬間にだけクレジットが使われ、不要な固定費を抑えられます。
10人のチームでも、全員が毎日Lingoを使うとは限りません。Lingoはユーザー数ではなく実際の会議利用量を基準にコストを計算するため、特定の会議やチームから無理なく導入できます。
一部のチームだけ先に利用
ユーザー数を事前に決めず、必要な会議から開始
通訳が必要な会議だけ利用
リアルタイム翻訳が必要な瞬間に集中して課金
チームメンバーの招待が増加
招待人数ではなく実際の利用量で管理
いいえ。LingoにFree / Pro / Enterpriseのような月額プランはありません。AIPクレジットを使った従量課金でご利用いただけます。
はい。LingoはAIPプラットフォーム上で動作し、ログインと組織管理はAIPアカウントを基準に行われます。
はい。AIP初回登録時に提供される無料800クレジットで、すぐに開始できます。その後は利用した機能と時間に応じてAIPクレジットを消費します。
AIPで組織単位にチャージ・管理します。Lingo内で別途お支払い情報を管理する必要はありません。
はい。Lingoは、強固なセキュリティとガバナンスを備えたエンタープライズAI基盤「QueryPie AIP」上で提供しています。アカウント、利用状況、クレジットを組織単位で一元管理できるため、組織的な導入・運用にも対応します。導入体制や運用要件については、お気軽にお問い合わせください。
Lingoの利用量とクレジットは、QueryPie AIPで組織単位にまとめて管理されます。